こんなことに
お困りではないですか?
健康診断の受診率が上がらない
社員が健康診断を面倒くさがって、受診しない(特に若手・テレワーク組)
特定の部署・個人が受診を後回しにしがち
受診率100%を求められるが、社員にどう周知すればいいか分からない
スタッフや保健師がフォローアップの電話やメールを送り続けます!
受診スケジュール調整が大変
日程調整が煩雑。特に全国展開の企業だと、各拠点ごとにバラバラ
社員の勤務形態(シフト制・テレワークなど)によって調整が難航する
健診機関の空き状況と、社員の都合をすり合わせるのが手間
弊社の健康診断に特化した健康保持増進システム(KENZO)を活用して管理代行を行います。
受診後のフォロー・管理が面倒
受診後の結果を個人ごとに管理し、必要なら再検査・精密検査を促す必要がある
「異常あり」の社員にどうアプローチすべきか悩む(プライバシー問題もある)
受診データをExcel管理している企業もあり、データ入力が負担
健康保持増進システムを使って健康診断結果をデータ化していきます。
法令順守のプレッシャーがある
労働安全衛生法で義務づけられているため、コンプライアンス上、必ず実施しなければならない
「ストレスチェック」や「産業医の面談」など、追加の対応も求められる
厚生労働省のガイドラインに沿った対応が必要で、ミスが許されない
「ストレスチェック」や「産業医の面談」は弊社でご用意できますのでご安心ください!
健康経営の推進が求められているが、対応が難しい
「健康経営銘柄」や「ホワイト500」などの認定を取得するために、より高い基準での対応を求められる
健康診断を「やるだけ」ではなく、健康促進のための施策(運動・食事指導・メンタルヘルス対策)まで求められる
上層部から「従業員の健康をもっと守れ」と言われるが、何をすればいいのか分からない
健康診断のデータ化及び二次健診の受診勧奨と結果の管理がまず先決です。
ご相談くださいませ!
コンプライアンス・法令順守のプレッシャー
労働安全衛生法の義務として実施しなければならないが、実施率が100%でないと指摘を受ける可能性がある
ストレスチェック・過重労働対策など、求められる対応が年々増えている
「ホワイト500」や「健康経営銘柄」取得を意識するが、認定基準が厳しくなっている
弊社の保健師が定期的にプッシュ型で従業員一人一人をフォローアップする仕組みを通じて認定基準をクリアしていきます。
企業イメージ・ブランド向上と健康経営
「健康経営=企業価値向上」と言われるが、実際にどう取り組むべきか不明確
健康経営をPRしている企業が増え、競争が激化している(差別化が難しい)
従業員の健康が企業の生産性やエンゲージメント向上にどれほど貢献するのか、 経営層に明確なデータがほしい
ストレスチェックのフォローアップを通じて組織の課題を分解・整理し分析結果及び解決策を経営者にご提示いたします。
健康診断の費用対効果の見えづらさ
健康診断のコストが高騰している(特に上場企業は社員数が多く、全員受診させると費用が莫大)
健康診断後のフォロー(再検査・健康指導)にかかる費用が膨らむ
「コストに見合うリターン(健康増進・生産性向上)が本当にあるのか?」という疑問がある
健康診断後のフォローアップとして一般的には産業医や保健師に直接相談できる仕組みはあるものの活用されていないのが現状です。弊社ではプッシュ型でフォローしていくので明確な投資対効果があります。
従業員の健康維持と労務リスク
健康診断を実施しても、従業員が再検査や治療を受けずに放置するケースが多い
メンタルヘルス問題が増加し、健康診断だけでは対応しきれない
労働災害や過労死のリスクが高まり、経営責任を問われるケースが増えている
得てしてハイパフォーマーは自身の健康管理に無頓着になりがちです。弊社ではそういった健康にあまり向きあわない従業員にプッシュ型でサポートしていくので経営リスクになりにくい状況を作っていきます。
受診が面倒・時間が取れない
業務が忙しくて受診に行く時間がない
健診機関の予約が取りづらく、スケジュール調整が大変
「会社の義務だから仕方なく受けるけど、正直めんどくさい」
健康診断の重要性を認識されていないため後回しになりがちです。健康診断がいかに大事であるかを従業員さんにご理解いただけるよう説明いたします。
健診結果の通知・フォローが遅い
健診結果が返ってくるのが遅く、問題があったときの対応が後手になる
「異常あり」と言われても、どこに相談すればいいかわからない
再検査・精密検査を受けるように言われても、結局忙しくて受けない
どのように異常なのかを保健師が親切丁寧に従業員さんに伝えることで再検査への意識を高めていただけます。
会社に健康情報を知られたくない
健診結果が会社に報告されるのが不安(特にメンタルヘルスや生活習慣病関連)
「病気がバレたら評価に影響するのでは?」という懸念
プライバシーが守られる仕組みがほしい
会社に提供されるのは、業務に支障があるかどうかなど、必要最低限の情報のみです。
費用負担・福利厚生としての不満
再検査や治療費が自己負担になるのが不満(特に20〜30代の若手)
健康診断を受けるメリットをあまり感じない(「どうせ結果は変わらないし…」)
「会社の健康経営のためにやらされている感」がある
保健師ができるだけ納得を得られるように丁寧に説明します。
「ゼロ手間健診DX」が
健診に係る事務作業を
一括代行いたします
導入支援
導入に必要な手続きや、連携する保健機関との調整をサポート
健診手配・予約調整
従業員の勤務場所に応じた健診の手配と予約日程を調整
受診進捗管理
従業員の受診状況を独自システムにより、再検査の受診まで進捗管理
受診干渉
未受診者を逃さず100%受診へ
従業員からの
診断結果の回収代行
従業員一人一人の診断結果も漏らさず全て回収
健診結果のデータ化
健診機関からの診断結果も、くまなくデータ化登録
保健師による
二次健診の
フォローアップ
再検査となった場合も、保健師がプッシュ型でフォローアップします
ストレスチェック※
従業員50名以上ならストレスチェック実施までサポート(※オプション)
ゼロ手間健診DXが選ばれる
3つの理由
ルールを守るだけじゃない!
“攻め”の健康経営で企業価値向上!
健康経営優良法人認定対応。従業員の健康診断受診率100%を推進するほか、ストレスチェックの実行や健診データの提供など、専門家の指導により手続き周りもご対応。従業員の健康維持につながる具体的な推進計画をサポートします。
健康管理はプロに任せて、
人事は付加価値業務や戦略業務にシフト!
従業員が増えれば増えるほど、個々人の管理が一度に押し寄せる健康診断は多忙になります。健診予約、各種問い合わせや電話対応、健診結果の集計・管理の煩わしさを、プロの保健師が一気に解消!弊社は口も手も動かします。
健康診断、もうサボらせない!
保健師が受診率100%を後押し!
一社ずつ専門のプロの保健師が担当になり、従業員一人一人をフォローアップ。受診結果をそのままにせず、ヒアリングと治療に向けたライフプランを徹底サポート。従業員がより自分らしく働ける健康管理を提案します。
よくある質問
従業員から健診予約を変更したいと希望があった場合、個別に対応は可能ですか?
はい、可能です。
支社が各地に分散しています。各地方での受診は可能ですか?
はい、可能です。
診断結果のデータ化について、PDFの他にデータ形式は対応していますか?
はい、対応しています。ご希望に合わせてPDF、Excel、CSVデータでの診断結果をお送りしています。
どのくらいの頻度で従業員にアプローチしてくれますか?
無事に健康診断を終えるまで、何度でもご連絡を行います!
健康状態が優れない従業員へ、積極的に関わってくれますか?
はい、もちろんです!プッシュ型アプローチにより、直接1on1で従業員一人一人へのフォローを行います!
健康経営優良法人はとれますか?
ヒアリングしたうえで別途ご提案させていただきます。
診断結果に応じて、保健師による詳しい分析はしてくれますか?
はい、保健師が検査結果を確認・分析いたします。
進捗管理はどのようにわかりますか?
進捗は、健康診断増進システム(KENZO)で管理します。
健康経営の改善提案はしてくれますか?
はい、改善提案をさせていただきます。
過去の健診結果をデータ化をしてくれますか?
はい、過去の健診結果のデータ化をさせていただきます(オプションでご対応になります)。