実施義務化対応

ストレスチェックの
やりっぱなしを防ぐ

スマホで簡単受検・従業員様本人のセルフチェック(ストレスの可視化)はもちろん、高ストレス者への面談勧奨から職場環境改善の分析まで。
組織を「守る」ためのストレスチェックシステムです。

2028年4月より、義務化されます。

法令では、従業員が50人以上の事業場において、ストレスチェックの実施義務があります。
これまで、50人未満の事業場ではストレスチェックは努力義務とされていましたが、
今後は義務化される見込みです。 (2026年5月時点)

義務化されるストレスチェック
こんな不安や課題を抱えていませんか?

どのように実施すればよいのか?

どのように実施すればよいのか?

ストレスチェックの実施方法や活用方法など、よくわかっていない。できれば現在の業務は増やさずに、実施したい。

紙の配布、回収が大変

紙の配布、回収が大変

すでに実施しているが、紙の運用で配布や回収が大変。誰が未受検かの確認作業も大変で、催促業務が負荷になっている。

結果を活かせていない

結果を活かせていない

「実施して終わり」になっている。
集団分析の結果を見ても、具体的にどう職場改善すればいいか分からない。

システム化で、運用負荷を最小限に

Web受検でペーパーレス化
POINT1

Web受検でペーパーレス化

PC、スマホ、タブレットに対応。
いつでもどこでも受検可能です。
英語をはじめとする多言語対応も標準装備。

多彩な分析機能
POINT2

多彩な分析機能

組織別、属性別のストレス傾向を即座に可視化。
「仕事のストレス判定図」などの集団分析により、職場環境改善の糸口が見つかります。

産業医・保健師紹介で面談指導まで完結
POINT3

産業医・保健師紹介で面談指導まで完結

高ストレス者が出た場合の医師面談もお任せください。
産業保健に強い弊社だからこそ、スムーズな連携が可能です。

報告書フォーマットへ出力機能
POINT4

報告書フォーマットへ出力機能

労基署へ提出する「心理的な負担の程度を把握するための検査結果等報告書」に必要な数値を自動集計し、出力します。

エー・ファクトリーが選ばれる理由

産業医連携の強さ

産業医連携の強さ

システム提供だけでなく、高ストレス者への面談を行う産業医の紹介も可能。実施後のアフターフォローまで一気通貫で支援します。

堅牢なセキュリティ

堅牢なセキュリティ

機微な個人情報を扱うシステムだからこそ、通信の暗号化やアクセス制御など、万全のセキュリティ対策を施しています。※ISMS認証を取得済

保健師視点の職場改善提案

保健師視点の職場改善提案

分析結果を元に、ストレスチェックの結果と保健師面談(別サービス)との組み合わせで、保健師視点の職場改善提案を行います。

主な機能

デジタルで効率よく受検しやすい仕様で、ストレスチェックの実施と分析、報告をシームレスに行います。

マルチデバイス受検

マルチデバイス受検

PC、スマホ、タブレット対応。厚労省推奨の57項目版に加え、独自質問の追加も可能。

個人結果フィードバック

個人結果
フィードバック

受検後マイページに結果を表示。
自身のストレス状況への気づきを促すアドバイス付き。

集団分析

集団分析
(仕事のストレス判定図)

部署ごとの「健康リスク」を数値化。全国平均との比較も容易。

労基署報告書作成

労基報告書作成

労働基準監督署へ提出が必要な報告書の数値を集計し、ご提供。

料金プラン

実施回数に応じたシンプルな「払いきり」プランです。

ストレスチェック実施

1回払いきり
700 円 / 1名・1回

※価格は税抜です。

システム利用が前提となります。

システム「KENZO」とは?

健康診断管理からストレスチェックまでを一元管理できる
健康保持増進システムです。

KENZOについて詳しくはこちら

導入までの流れ

1

お問い合わせ
お見積り

現状の課題をヒアリングし、プランをご提案。

2

受検者データ
登録・設定

社員マスタをインポート。
実施期間やメール文面を設定。

3

受検期間
(約1〜2週間)

受検案内メール配信。
未受検者へ自動リマインド。

4

結果納品
集団分析

実施終了後、すぐに結果を確認可能。
高ストレス者対応へ。

よくある質問

Q

個人の回答結果を会社が見ることはできますか?

A

いいえ、できません。

法律に基づき、本人の同意なく会社側が個人の回答内容を閲覧することはできない仕様になっています。(集団分析結果は閲覧可能です)

Q

独自の質問を追加できますか?

A

はい可能です。初期設定時に登録いたします。

Q

実施者(医師・保健師)がいません。依頼できますか?

A

はい。

エー・ファクトリーの保健師が「実施者」を担います。
産業医をご紹介することも可能です。