紙の結果票で保管場所がない
健診機関ごとにフォーマットがバラバラな紙の結果票。ファイリング作業だけで手一杯で、過去データとの比較なんて不可能。
煩雑な産業保健業務をワンストップで代行。
面倒な事務や手続き作業を解消します。
従業員が増えるほど、Excelや紙での管理は
リスクと負担を招きます。
健診機関ごとにフォーマットがバラバラな紙の結果票。ファイリング作業だけで手一杯で、過去データとの比較なんて不可能。
「血圧160以上の人」を探すだけでも、膨大なExcelシートを目視確認。転記ミスや見落としのリスクが常にある。
労働基準監督署への定期健康診断結果報告書。健診機関の数が多くて、集計作業に時間がかかる。
が解決します。
保健師とは当システムにて、従業員情報を共有しており、健康診断の経年変化や、健康診断、ストレスチェックの情報をリアルタイムに共有することができます。プッシュ型アプローチで、ハイリスクな従業員へもれなくアプローチすることができます。
ストレスチェックや健康診断後の二次健診の受診勧奨などを、1クリックで、システムから送信し、個別の連絡の手間を省きます。
従業員様の健康診断結果をシステムにアップロードし判定依頼いただくと、産業医が就業判定を行います。
結果はシステム上でご確認いただけます。
※紙の診断結果の場合、弊社で代行が可能です。
システムで登録いただいたデータを元に、弊社側で報告データを作成し、共有いたします。報告書作成の負荷はゼロになります。
健康診断事務代理+ストレスチェックの実施代行を一つのシステムで包括的にサポートします。
また個別にサービスが必要な場合も、貴社にあわせた柔軟な対応が可能です。
従業員によるストレスチェック受検から、集団ごとの分析レポート作成まで行います。また、保健師が判断した面談推奨者には、面談勧奨メール通知も行います。
従業員様からの面談予約の他、定期面談により体調悪化の予防を図ります。従業員様からの面談予約受付の他、面談記録をKENZOで管理するため、継続フォローが可能です。
従業員による健診予約から、失念していた場合などの再調整予約も可能。また、受診結果から報告書の作成代行も行います。
健診結果の中から、要再検査の方を抽出し、保健師がメールや電話で二次健診のフォローを行います。
健診結果をアップロードいただき、判定依頼をしていただくと、産業医が就業判定を行い、システム上で共有します。
詳しくは下記をご覧ください。
全国の工場から届く紙の結果票のファイリングで保管庫がパンパン状態。産業医も前回の結果を確認するのに時間がかかっていた。
紙の保管コストがゼロに。産業医がタブレットで過去データを見ながら面談できるようになり、指導の質が向上した。
以前からメンタル不良の社員が多く、ストレスチェックをしたものの、いかせずじまいだった。
保健師の面談を導入して、ストレスチェックの結果もしっかりみてもらった結果、メンタル不良の退職は40%減った。
現状の管理方法や課題を確認し、
最適な導入プランをご提案。
社員マスタの登録や、健診結果
項目のマッピング設定を実施。
過去の健診データを
KENZOへ取り込み。
(オプションで代行可)
操作説明会を実施後、
本運用スタート。
サポート窓口も利用可能。
はい。対応可能です。
ご利用頂けます。初期設定時に登録いたします。
KENZOの利用範囲や、事業所数などによっても変わりますので、詳しくはお問合せ下さい。